SP-API は LWA リフレッシュトークンのみで動作(2023年以降 SigV4 不要)。住所など個人情報を含む操作は RDT を自動取得します。下記が .env に揃うと全操作が有効化されます。
取得手順は docs/credentials-setup.md の「A. Amazon SP-API」。鍵は会話に貼らず、別ウィンドウのPowerShellで .env に記入します。
SP-API(Selling Partner API)で「未発送注文の取得 → 最安の配送サービス選択 → 配送ラベル取得 → ローカルプリンタ印刷」までを通しで自動化する管理画面です。コードは実装完了。SP-API認証情報を .env に入れれば、下の各操作がそのまま動きます。
各操作はコード実装済み。認証情報が未投入のためボタンは無効(🔒)です。鍵を入れると有効化されます。
SP-API は LWA リフレッシュトークンのみで動作(2023年以降 SigV4 不要)。住所など個人情報を含む操作は RDT を自動取得します。下記が .env に揃うと全操作が有効化されます。
取得手順は docs/credentials-setup.md の「A. Amazon SP-API」。鍵は会話に貼らず、別ウィンドウのPowerShellで .env に記入します。
過去30日の Unshipped / PartiallyShipped 注文を一覧。住所(PII)取得のため RDT を自動取得します。
注文明細・配送先を取得 → 利用可能な配送サービスを取得 → 最安を自動選択 → 発送確定 → ラベル取得まで一気通貫。
ラベルを Base64+GZIP デコードし labels/ に保存。PDF/PNG は Windows の print verb、ZPL は共有プリンタへ生送出。
現状は run.mjs に仮値をハードコード。実運用では商品マスタ連携が必要(未実装)。
# 別ウィンドウのPowerShellで鍵を取得→.envに記入後 npm run amazon:orders # 未発送注文の疎通確認 npm run amazon:flow # 取得→ラベル→印刷を通しで
この管理画面を本番稼働させるには SP-API の認証情報が要ります。いまは実APIへの疎通が一度も無く、各ボタンは無効です。docs/credentials-setup.md に沿って別ウィンドウのPowerShellで鍵を取得し .env に記入(値は会話に貼らない)。その後 Claude に「npm run amazon:orders を実行して」と伝えれば、初めて本番データが動き出します。